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TRAVEL+LEISUREが紹介した「ラゲージタグに書いた方がいい、書かない方がいいこと」より。 自分の荷物の目印としてラゲージタグを活用している人も多いはず。タグには名前や連絡先を書く欄があり、個人情報を載せて大丈夫
TRAVEL+LEISUREが掲載した「いつも遅れる人にベスト&ワーストな空港」より。 幸か不幸か、渋滞にはまったり、スリルを味わうためだったりと飛行機の搭乗時間ギリギリに空港に到着する旅行者は後を絶ちません。F
出生地や育った土地を自ら選ぶことは難しい。そうなるとその場所との関係は“ご縁”の一言に尽きて、だからこそ地元を愛する人に私は惹かれる。静岡県修善寺温泉で出会った美葉子さんは、まさに修善寺の申し子と言いたくなるほど修善寺の
1200年の歴史が息づく修善寺温泉。川のせせらぎ、竹のさざめき、そして下駄のカランコロン。初めて訪れたのに、どこか懐かしい。もしかしたら前世の自分もここを訪れたかもしれない、そんな戯言も確かなものだと勘違いしてしまう。そ
このお宿を愛した著名人が数知れず...横山大観・安田靫彦・夏目漱石・泉鏡花・芥川龍之介偉人が見た景色を自分も共有できる。時を超えた贅沢がここにあります。 修善寺温泉「新井旅館」文化財で過ごす、大切な人との癒し時間http
いつか、いつか訪ねたいと思ってた人がいて、実現が5年越しになってしまった。それはキャンドル作家のまゆみちゃんです。 順風満帆だったスタート キャンドルと彼女の出会いは突然で、アメリカに留学していた頃。たまたまキャンドルを
取材で訪れた群馬県桐生市。織物が盛んで、町全体が縫製や刺繍も盛んで”職都(しょくと)”と呼ばれるほど所以に納得。詳細はぜひ、こちらよりご覧くださいませ。 控え目に言って日本屈指!織物名産地の群馬「桐生」を感じる一本道 h
ラジオ日本の「Hello! I,Radio」という番組に出演する機会を頂きました。「始めよう2020」の「行ってみよう!」というコーナーを担当し、おすすめの世界遺産を紹介してます。 栗原美季さんの軽やかな進行のおかげで、
長野市内から車で約30分という好アクセスの「飯綱高原スキー場」。1998年の冬季に開催された長野オリンピックでは会場のひとつを担い、里谷多英選手が日本人女性として初の金メダル獲得という大挙を成し遂げたスキー場でもあります
ずっとずっと恋焦がれていた池袋のサンシャイン水族館。特別展の取材ということで願いが叶い、カラフルな生き物たちにうっとりでした。企画されたスタッフさんたちの熱意あるお話を聞き、シャッターを押す指にも力が入ります。 テーマは
Conde Nest Travellerが発表した「知るべき!2020年 旅行トレンド」を意訳して、まとめてみました。自分の感想も入っているし、誤訳もあると思いますが、参考程度だと楽しめるので、温かい目でぜひ。 ① スペ
真っ暗なたんぼ道が心細かった。Googleマップと位置を照らしながら、そろそろ目的地が見えてくるはずと道の先に視線を移すと、まるで灯台のようにオレンジ色の光が“ここだよ”と教えてくれ、一心不乱に目指す。 近づくにつれ聞こ